Kikuchi Masabumi (キクチ・マサブミ)
プロフィール
1939年、東京都生まれのピアニスト/作曲家。6歳でピアノを始め、18歳よりプロとして活動開始。美空ひばり、渡辺貞夫、日野皓正をはじめ、海外勢ではライオネル・ハンプトンやソニー・ロリンズらと共演。60年代初頭に秋吉敏子やチャーリー・マリアーノと録音したアルバムでデビューを果たす。70年代よりゲイリー・ピーコック、ギル・エヴァンス、エルヴィン・ジョーンズらと共演し、自身のグループのリーダーとしても活躍。73年より渡米し、精力的に作品を発表。以降、シンセサイザー音楽や映像用の作品を制作するほか、独自のジャズ音楽の深化に尽力。“プーさん”の愛称で親しまれるも、2015年7月7日にニューヨークで死去。75歳没。
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インタビュー
本文中に菊地雅章が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />一音一音の美しさを目指して――本田珠也がICTUS Trioを始動](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1369.jpg')
(2018/02/14掲載)
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