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Ryohu(呂布)
RYOHU (リョフ)
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プロフィール
東京都世田谷区出身のラッパー/ビートメイカー/DJ。小学生の時に友人の兄からキングキドラ(KGDR)を聴かされたのを機に、ヒップホップへ傾倒。10代より音楽活動を開始。2008年にズットズレテルズに参加。その後、DJやトラック制作を行ないながら、KANDYTOWNやAun beatzでも活動。また、中山亮平名義でショートフィルム『ストリート兄弟』に出演、俳優デビューも果たす。2017年に本格的にソロ始動し、全国初流通となるEP『Blur』を発表。2019年のソロツアーも盛況を収める。また、楽曲提供や客演にも積極的。2020年に1stアルバム『DEBUT』をリリース。
[出身] 日本 東京都世田谷区玉川
[外部リンク]
https://www.ryohu.com/
https://twitter.com/ryohu_tokyo
https://www.instagram.com/ryohu_tokyo/
https://www.youtube.com/c/ryohu
Ryohu(呂布)の情報を以下のサイトでもみる
インタビュー
本文中にRyohu(呂布)が登場したインタビューの一覧です。
[インタビュー]
“どう見えるか”よりも“音の面白さ” Neetz『Figure Chord』
(2019/02/28掲載)
[インタビュー]
現代ヒップホップにおける“プロデュース”について考える――Ryohu『Ten Twenty』
(2018/12/21掲載)
[インタビュー]
自己の確立とムードの追求――KIKUMARU『711』
(2018/07/18掲載)
[インタビュー]
踊Foot Worksみたいなヤツ、いなくない? 自由奔放な音楽の魅力が詰まった『odd foot works』
(2018/04/27掲載)
[インタビュー]
屈強でしなやかな東京のヒップホップ――KANDYTOWNのビートメイカー、MIKIがファースト・ソロ・アルバム『137』を発表
(2018/04/19掲載)
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