Pablo CASALS (パブロ・カザルス)
プロフィール
チェロ奏者、指揮者。1876年スペインのカタロニア生まれ。1973年プエルトリコで没。11歳でバルセロナのガルシアに師事。マドリード音楽院で学び、1895年パリでデビュー。やがてティボー、コルトーとカザルス・トリオを結成、19年から指揮者としても活動する。39年スペイン内乱終結後にフランスへ亡命。以降フランコ政権承認国では演奏しないと宣言。バッハの無伴奏チェロ組曲の再発見や奏法の革新など、チェロ界に多大な影響を及ぼした。
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インタビュー
本文中にパブロ・カザルスが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />演奏には“情感”が必要――チェリストの中木健二が奏でるJ.S.バッハの『無伴奏チェロ組曲』全曲](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1238.jpg')
(2016/11/26掲載)
![[インタビュー]<br />【遠藤真理 interview】 大海原を突き進んでいく一艘の船をイメージして演奏した『龍馬伝紀行』の音楽](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview512.jpg')
(2010/09/17掲載)
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