Anne-Sophie Mutter (アンネ・ゾフィー・ムター)
プロフィール
1963年6月29日生まれ、旧西独・ラインフェルデン出身のヴァイオリニスト。カール・フレッシュ門下のエルナ・ホーニヒベルガー、アイダ・シュトゥッキに師事。76年のルツェルン音楽祭のデビュー演奏会を聴いたカラヤンに認められ、翌年のザルツブルク音楽祭でベルリン・フィルと共演し大きな話題に。以来、頻繁に録音や演奏を重ね、80年に米、翌年に日、85年に露でデビュー。世界的なオーケストラや演奏家と共演するほか、ミュンヘンにアンネ・ゾフィー・ムター財団を設立し、若手音楽家育成にも尽力。2018年にペンデレツキがムターへ捧げた作品を収めた『ペンデレツキへのオマージュ』をリリース。
- [出身] ドイツ バーデン=ヴュルテンベルク州レラハ郡ラインフェルデン
- [外部リンク]
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インタビュー
本文中にアンネ=ゾフィー・ムターが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />【アラベラ・美歩・シュタインバッハー interview】もっとも期待される新世代ヴァイオリニスト コンチェルト・アルバムを2枚リリース](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview375.jpg')
(2009/12/17掲載)
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