モーツァルト:大ミサ曲 サー・ゲオルグ・ショルティ / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウーヴェ・ハイルマン / ルネ・パーペ / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ペーター・ブリアン / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団

モーツァルト:大ミサ曲 サー・ゲオルグ・ショルティ / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウーヴェ・ハイルマン / ルネ・パーペ / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ペーター・ブリアン / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
CD
  • 原題:
    MOZART: DIE GROSSE C-MOLL MESSE
  • ジャンル:
    クラシック 〜 声楽曲
  • レーベル:
     
  • 規格品番:
    UCCS-55045
  • 価格:
    2,200 円(税込)
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    モーツァルト:大ミサ曲 サー・ゲオルグ・ショルティ / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウーヴェ・ハイルマン / ルネ・パーペ / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ペーター・ブリアン / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団をAmazon.co.jpで購入するモーツァルト:大ミサ曲 サー・ゲオルグ・ショルティ / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウーヴェ・ハイルマン / ルネ・パーペ / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ペーター・ブリアン / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を@TOWER.JPで購入するモーツァルト:大ミサ曲 サー・ゲオルグ・ショルティ / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウーヴェ・ハイルマン / ルネ・パーペ / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ペーター・ブリアン / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団をHMV.co.jpで購入するモーツァルト:大ミサ曲 サー・ゲオルグ・ショルティ / エリザベス・ノルベルイ=シュルツ / アンネ・ゾフィー・フォン・オッター / ウーヴェ・ハイルマン / ルネ・パーペ / ウィーン国立歌劇場合唱団 / ペーター・ブリアン / ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団を楽天ブックスで購入する
※ 曲目等の収録内容は変更になる場合があります。
収録曲
01ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) I.キリエ
02ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア グローリア・イン・エクセルシス・デオ
03ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア ラウダムス・テ
04ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア グラティアス・アジムス・ティビ
05ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア ドミネ・デウス
06ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア クイ・トリス・ペカタ・ムンディ
07ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア クオニアム・トゥ・ソルス・サンクトゥス
08ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) II.グローリア イエス・キリスト-クム・サンクト・スピリトゥ
09ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) III.クレド クレド・イン・ウヌム・デウム
10ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) III.クレド エト・インカルナトゥス・エスト
11ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) IV.サンクトゥス
12ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) IV.サンクトゥス ホザンナ
13ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) V.ベネディクトゥス
14ミサ曲 ハ短調 K.427 (417a) ≪大ミサ曲≫ (ロビンス・ランドン版) V.ベネディクトゥス ホザンナ
演奏
サー・ゲオルグ・ショルティ(cond) エリザベス・ノルベルイ=シュルツ(S) アンネ・ゾフィー・フォン・オッター(A) ウーヴェ・ハイルマン(T) ルネ・パーペ(B) ウィーン国立歌劇場合唱団 ペーター・ブリアン(cond) ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
アーティストおよび作曲家
  • ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
    オーストリア・ウィーンに本拠を置く管弦楽団。1841年にケルントナートーア劇場(ウィーン宮廷歌劇場)の楽長に任命されたオットー・ニコライが、翌年に帝国王立宮廷歌劇場オーケストラ全メンバーと行なった“大コンサート”をもって誕生。1847年のニ……
  • オーストリア・ウィーンにあるウィーン国立歌劇場に所属する合唱団。1927年に創設。年間およそ250公演、55演目のオペラに出演し、“オペラの殿堂”の公演を支えている。オペラのレパートリー以外にも膨大なコンサート・レパートリーを持ち、ウィーン……
  • ルネ・パーペ
    1964年、旧東ドイツ、ドレスデン生まれのバス歌手。1988年、ベルリン国立歌劇場にデビュー、バレンボイムに認められる。1991年にはショルティに抜擢され、ザルツブルク音楽祭で「魔笛」のザラストロを演じ、成功を収める。以後、スカラ座、メト、……
  • アンネ=ソフィー・フォン・オッター
    1955年、スウェーデンのストックホルムに生まれたメゾ・ソプラノ歌手。ストックホルムの王立音楽院などで学び、82年にバーゼル歌劇場で活動を始める。『フィガロの結婚』のケルビーノや『コシ・ファン・トゥッテ』のドラベラを歌い、モーツァルト、R.……
  • ゲオルグ・ショルティ
    1912年10月21日、ハンガリーのブダペスト生まれの指揮者。97年9月5日、フランスのアンティーブにて没。リスト音楽院でバルトーク、コダーイらに学ぶ。歌劇場の練習指揮者やトスカニーニの助手などを経験し、38年ブダペスト歌劇場で『フィガロの……
  • ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
    1756年生まれ。1791年没。オーストリア出身。早熟の天才児としてデビューし、35歳で早世。ウィーン古典派の一翼を担った。父とともにヨーロッパ各地を回り、それぞれの様式を学び吸収して、独自の音楽を作り上げた。晩年は健康を害し貧窮のなかウィ……
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