マルーン5 / シングルス [限定][廃盤]

はてなブックマークに追加
マルーン5 / シングルス [限定][廃盤]
CD
  • アーティスト:
  • 原題:
    SINGLES
  • ジャンル:
    海外ロック&ポップス
  • レーベル:
    222 RECORDS / インタースコープ
  • 規格品番:
    UICS-9151
  • 価格:
    2,200 円+税
  • 発売日:
  • 取り扱い店:
    マルーン5 / シングルス [限定][廃盤]をAmazon.co.jpで購入するマルーン5 / シングルス [限定][廃盤]を@TOWER.JPで購入するマルーン5 / シングルス [限定][廃盤]をHMV.co.jpで購入するマルーン5 / シングルス [限定][廃盤]を楽天ブックスで購入するマルーン5 / シングルス [限定][廃盤]をTSUTAYAで購入する
ガイドコメント
2015年9月25日リリースのベスト・アルバム。「ムーヴス・ライク・ジャガー」をはじめ、「ペイフォン」や「サンデー・モーニング」などヒット曲を多数収録している。マルーン5の入門盤にもピッタリな一枚。
チャート
  • TOWER RECORDS 渋谷 アルバム総合
    17位 (2015/9/21)  ⇒  22位 (9/28)  ⇒  25位 (10/5)  ⇒  24位 (10/12)  ⇒  39位 (10/19)  ⇒  31位 (10/26)
  • TOWER RECORDS 新宿 アルバム総合
    11位 (2015/9/21)  ⇒  20位 (10/26)
  • TOWER RECORDS 札幌 アルバム総合
    9位 (2015/9/21)  ⇒  5位 (9/28)
  • TOWER RECORDS 名古屋 アルバム総合
    4位 (2015/9/21)  ⇒  8位 (9/28)  ⇒  10位 (10/12)
  • TOWER RECORDS 大阪 アルバム総合
    4位 (2015/9/21)  ⇒  4位 (9/28)  ⇒  6位 (10/5)  ⇒  9位 (10/12)  ⇒  7位 (10/19)  ⇒  6位 (10/26)  ⇒  9位 (11/2)
  • TOWER RECORDS 福岡 アルバム総合
    6位 (2015/9/21)  ⇒  4位 (9/28)  ⇒  6位 (10/5)  ⇒  9位 (10/12)  ⇒  6位 (10/19)  ⇒  7位 (10/26)
  • TOWER RECORDS ロック&ポップス アルバム
    7位 (2015/9/21)  ⇒  3位 (9/28)  ⇒  3位 (10/5)  ⇒  3位 (10/12)  ⇒  6位 (10/19)  ⇒  7位 (10/26)  ⇒  7位 (11/2)  ⇒  6位 (11/9)  ⇒  9位 (11/16)  ⇒  7位 (11/23)  ⇒  8位 (11/30)  ⇒  13位 (12/7)  ⇒  12位 (12/14)  ⇒  11位 (12/21)  ⇒  15位 (12/28)  ⇒  15位 (2016/1/4)
収録曲
01THIS LOVE
2002年に発表された1stアルバム『ソングス・アバウト・ジェーン』からのシングル。グルーヴ感たっぷりのベースがブラック・ミュージックへの傾倒を感じさせる。“ただのゲームのように愛をプレイし”などというセクシャルな歌詞を、スムースなメロディに乗せ歌う。
02PAYPHONE
ラッパーのウィズ・カリファを迎えた、4thアルバム『オーヴァーエクスポーズド』からのシングル。晴れやかなメロディが心地よい。携帯電話全盛期の時代ながら綴られる“公衆電話から家にかけようとしている”という歌詞が繋がりを絶たれたような寂しさを感じさせる。
03SHE WILL BE LOVED
2002年に発表された1stアルバム『ソングス・アバウト・ジェーン』からのシングル。プロデュースはフェイス・ノー・モアも手がけたマット・ウォレス。UKロックのような清涼感を保ち、めくるめくギター・リフが幻想的だ。
04ONE MORE NIGHT
4thアルバム『オーヴァーエクスポーズド』からのシングル。ダンスホールレゲエの小気味いいビートにあわせ、喧嘩しても離れられない恋人との関係を歌う。ダビーなベースも重くなくてちょうど良い。全米1位を記録。
05MOVES LIKE JAGGER
クリスティーナ・アギレラを迎えた一曲にして、初めて外部からソングライターを招いて制作された一曲。みぞおちに響く4つ打ちのキックとダンサブルなカッティング・ギターで、“僕はジャガーみたいに踊るのさ”と野生的な男性像を描いている。
06WAKE UP CALL
2ndアルバム『イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング』からのシングル。ライヴでバック・ミュージシャンを務める元ファントム・プラネットのサム・ファラーがプロデュースで参加。恋人を奪われた男の不安定な心を、不穏なメロディラインで歌っている。
07MISERY
2010年発表の3rdアルバム『ハンズ・オール・オーヴァー』からのシングル。デフ・レパードなどで知られるロバート・ジョンソン“マット”ランジをプロデューサーに迎えた、ゴージャスで洗練されたファンク・チューンとなっている。
08MAPS
5thアルバム『V』からのシングル。レオナ・ルイスなどを手がけた、ワンリパブリックのライアン・テダーがプロデュースで参加。奥行きのあるシンセ・ロックで、支えてきたのに自分がつまずいた途端にいなくなった恋人への叫びを歌っている。
09MAKES ME WONDER
2ndアルバム『イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング』からのシングル。1stアルバムにも参加したマーク・エンダードをプロデュースに迎え、クールにスウェイビートを奏でるブルー・アイド・ソウル・チューンとなった。初の全米首位を記録。
10ANIMALS
2014年発表の5thアルバム『V』からのシングル。シェルバックのプロデュースによるヒップホップ的なビートにあわせ、“ベイビー 今夜のきみは僕の獲物”などアダルトな歌詞を色っぽく歌う。全米3位のヒットを記録。
11DAYLIGHT
4thアルバム『オーヴァーエクスポード』からのシングルカット。ヴォーカルのアダムが、ソフトロックのようにドリーミーなメロディを伸びやかに歌う。別れなければいけない恋人を愛おしく思う歌詞もドラマティックだ。
12SUGAR
2014年発表の5thアルバム『V』からのシングル。ファンキーな太いベースが印象的な、彼らが得意とするソウル・ナンバーだ。思いを寄せる女性を“レッド・ヴェルヴェット・ケーキのような甘さ”と形容するなど、恥ずかしくなるような“甘い”セリフを小粋に歌う。
13SUNDAY MORNING
日本盤ボーナス・トラック。1stアルバム『ソングス・アバウト・ジェーン』からのシングル。レイドバックしたジャジィな演奏とサビ部分のシンガロングが爽やかに響く。“日曜の朝、ゆっくりとドライブしよう”という歌詞どおりの爽やかな曲調だ。
14WON'T GO HOME WITHOUT YOU
2ndアルバム『イット・ウォント・ビー・スーン・ビフォー・ロング』からのシングル。ザ・ポリス「見つめていたい」を思わせる、淡々としながらもエモーショナルなベース・ラインに導かれながら、“キミと一緒じゃなきゃ帰らない”と抑えきれない愛を歌う。
(13)(14)ボーナストラック
封入特典
  • 解説・歌詞・対訳
アーティスト
  • マルーン5
    米・ロサンゼルス出身のポップ・ロック・バンド。1994年よりアダム・レヴィーンとジェシー・カーマイケルを中心とした4人組、カーラズ・フラワーズとして活動し、5人編成となった2001年を機に現グループ名に改名。翌年のメジャー・デビュー作『ソン……
  • 同時発売作品
    UICS-1303   2,450円+税   2015/09/25 発売
    マルーン5 / シングルス [再発]をamazon.co.jpで購入するマルーン5 / シングルス [再発]をTOWER RECORDS ONLINEで購入するマルーン5 / シングルス [再発]をHMV.co.jpで購入するマルーン5 / シングルス [再発]を楽天ブックスで購入するマルーン5 / シングルス [再発]をTSUTAYAで購入する
    2015年9月25日リリースのベスト・アルバム。「ムーヴス・ライク・ジャガー」をはじめ、「ペイフォン」や「サンデー・モーニング」などヒット曲を多数収録している。マルーン5の入門盤にもピッタリな一枚。……
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 石川さゆり “日本”を綴る三部作最終章[インタビュー] Blan( 成田忍と横川理彦からなるダークウェイヴ・ユニットが待望の1stアルバムを発表
[インタビュー] ロンドン、LA、NY、サンパウロ、世界各地で現地のミュージシャンと制作したニュー・アルバム[インタビュー] ホセ・ジェイムズ レーベルの設立・結婚を経て発表する、代表作のパート2は新たな旅の始まり
[インタビュー] アグネス・オベル 音楽は秘密の日記、デンマークのSSWがひとりで作り上げた新作[インタビュー] The mellows “ヴェイパーウェイヴ”ではなく自分たちらしさを追求した新作
[インタビュー] フォトグラファー有賀幹夫が捉えたストーンズの魂(後編)[インタビュー] フォトグラファー有賀幹夫が捉えたストーンズの魂(前編)
[インタビュー] maco marets 気鋭のラッパーが語る、ひとくぎりの3枚目『Circles』までの道のり[インタビュー] チャクラ 強烈な個性で伝説的存在となっているバンドの未発表ライヴCDを、チリ人のマニアが制作
[インタビュー] 女子のリアルを綴るSSW、コレサワ “すごく前向きな”失恋アルバム[特集] Sound Schedule 鮮度の高い演奏を聞かせる3人組 2020年ライヴ最速レポ
https://www.cdjournal.com/main/cdjpush/tamagawa-daifuku/2000000812
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
弊社サイトでは、CD、DVD、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015