ザ・スタイル・カウンシル / ザ・コスト・オブ・ラヴィング [再発][廃盤]

ザ・スタイル・カウンシル / ザ・コスト・オブ・ラヴィング [再発][廃盤]
CD
ガイドコメント
ポール・ウェラーの“こだわり主義”炸裂の話題作がリリースされる。ブラック・ミュージックへの傾倒を色濃く表現したアルバムで話題曲「イット・ディドゥント・マター」も収録されている。
収録曲
01IT DIDN'T MATTER
02RIGHT TO GO
03HEAVENS ABOVE
04FAIRY TALES
05ANGEL
06WALKING THE NIGHT
07WAITING
08THE COST OF LOVING
09A WOMAN'S SONG
アーティスト
  • ザ・スタイル・カウンシル
    ザ・ジャム解散後にポール・ウェラーがミック・タルボット(key)と結成したユニット。1984年に『カフェ・ブリュ』でデビュー。60年代モータウン・ソウルを機軸に、ジャズやボサ・ノヴァの要素を加えた洒落たサウンドで人気を博し、85年の2作目『……
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