スティーヴ・ウィンウッド / バック・イン・ザ・ハイ・ライフ [再発][廃盤]

CD
ミニ・レビュー
『トーキング・バック・トゥ・ザ・ナイト』から4年後の'86年に発表された、4枚目のソロ・アルバム。前作とは大きく異なりナイル・ロジャースやチャカ・カーンなどのバックアップ・メンバーを起用し、彼独特の自然なノリを十分に発揮している。
収録曲
01ハイヤー・ラヴ
02テイク・イット・アズ・イット・カムズ
03フリーダム・オーヴァースビル
04バック・イン・ザ・ハイ・ライフ・アゲイン
05ファイナー・シングス
06ジャッジメント・デイ
07スプリット・ディシジョン
08マイ・ラヴズ・リーヴィン
アーティスト
  • スティーヴ・ウィンウッド
    1948年生まれ。レイ・チャールズに影響を受けて、幼い頃からソウルフルな歌声で天才と呼ばれた。64年、16歳で“スペンサー・デイヴィス・グループ”としてデビュー。R&B直系のサウンドが絶賛され、数々のヒットを飛ばすが67年に脱退。同年、イン……
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