ハノイ・ロックス / 白夜のバイオレンス [再発][廃盤]

CD
ミニ・レビュー
北欧、フィンランドの出身でありながら、野性的なロック、ケバケバしい服装、過激なライブで大人気だったハノイ・ロックスの、記念すべき1stアルバム。非常にエッジの強いギター・ワークやマイケル・モンローのセクシーな歌声は非常に魅力的だ。
収録曲
01白夜のトラジディ
02ヴィレッジ・ガール
03泣かないでセヴンティーン
04ネヴァー・リーヴ・ミー
05ロスト・イン・ザ・シティ
06ファースト・タイマー
07涙のシャイアン
0811thストリート・キッズ
09ウォーキン・ウィズ・マイ・エンジェル
10誘惑のプリテンダー
アーティスト
  • ハノイ・ロックス
    1980年にフィンランドで結成された5人組のロック・バンド。81年にデビュー・アルバム『白夜のバイオレンス』をリリース。荒々しいギター・リフと切ないメロディ、グラマラスなルックスが話題となり世界中で人気を得る。84年には初の全米ツアーを開始……
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