ミニ・レビュー
9年ぶりのソロ2作目。自身のルーツであるハウス/テクノ・ビートを基盤に置き、例によって独創的なアイディアに満ちた国籍不明のポップ音楽を、ジャスティン・ティンバーレイクからドクター・ドレー、50セント、エルトン・ジョンまで招いて構築。お見事。★
ガイドコメント
スーパー・プロデューサーとして君臨するティンバランドのソロ・アルバム。数々の大物アーティストからプロデュースのオファーが殺到する人気者が、その独創性を存分に発揮した話題作だ。
仕様
エンハンストCD内容:ギヴ・イット・トゥ・ミー (ビデオ)