ベスト・オブ・マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラ マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラ

ベスト・オブ・マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラ マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラ
CD
ミニ・レビュー
メーカーを超えて『ルンバ天国』と対を成すベスト・アルバム。1920年~1930年頃のドイツで“享楽的に”歌われ、その後失われていた俗曲の数々から、あっと驚く有名曲まで。“ラジオ・デイズ”の甘さ楽しさ、そして美しさを擬似的に感じさせてくれる得難い世界。★
ガイドコメント
ドイツで人気のノスタルジック・キャバレー・バンド、マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラのベスト盤。1920~30年代のヨーロッパの流行歌を取り上げており、当時のキャバレーを思わせるパフォーマンスが魅力だ。
収録曲
01サロメ
02君は僕のコーヒーのクリーム
03誰も電話を掛けちゃくれない
04クバナカン
05アヴァロン
06君はわが心のすべて
07小さな喫茶店
08公園のベンチ
09今夜は音楽と共に
10クロコダイル・バーで
11鶏に生まれたほうがましだった
12ニノーン
13マリア・マリ
14ファースト・キスを恐れるな
15アナベル
16アップタウン・ガール
17セックス・ボム
18ナイト・アンド・デイ
19キッス
20ゼア・マスト・ビー・アン・エンジェル
21君を愛すと僕の心はつぶやく
22お月さまが何なのさ
23伝説のチャンピオン
24ブラジル
演奏
マックス・ラーベ&パラスト・オーケストラ
封入特典
  • ライナーノーツ/歌詞・対訳
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