前々作「神曲たち」、前作「ポニーテールとシュシュ」も好評のAKB48の、2010年8月発表の17thシングル。タイトル曲の歌唱は“AKB 17thシングル 選抜総選挙”にて選ばれた21名が担当している…
2008年1月発表のベスト・アルバム『SET LIST~グレイテストソングス2006-2007』に、シングル曲「ロマンス、イラネ」「桜の花びらたち2008」と新曲2曲を追加収録した完全盤。彼女たちのこ…
“ポニーテールとシュシュ”に夏の女子のイメージを映していくシングルは、爽快感と疾走感の中に恋する男子と夏のエネルギーを充電していく。Type-Aのカップリング「僕のYELL」は、緩やかにポジティヴな感…
前作「桜の栞」に続く、約3ヵ月ぶりのシングル。元気いっぱいの彼女たちにぴったりの、夏を先取りしたナンバー「ポニーテールとシュシュ」を含む収録曲の作詞は、もちろん秋元康によるもの。…
“会いに行けるアイドル”のコンセプトから見事に花開いた感のある、2年半ぶりのベスト。幅広いメンバー構成、メディア露出の加減、女子層への人気浸透など、さまざまな成功要因が語られるが、何はなくとも楽曲のク…
桜にちなんだ曲で森山直太朗は“独唱”だったけど、AKB48のこの15枚目のシングルは“合唱”で、旅立つ人を応援してくれている。アイドルのシングルとしては珍しい形式の「桜の栞」だが、飛ぶ鳥を落としまくっ…
アキバはもとより海外にも活動の幅を広げているAKB48の、2010年2月発表の15thシングル。別れと旅立ちをテーマに、メンバーが同世代のファンに贈る卒業ソング「桜の栞」ほかを収録。…
今や世界進出も果たした彼女たちの、これが14作目となるマキシ・シングルは、初の『オリコン』1位をめでたく獲得した記念すべき一枚。今回収録の3曲では、メンバー全員が歌っているとのこと。タイトル曲では、選…
2009年8月25日付け『オリコン』デイリー・チャートでSMAPを押さえて見事1位を記録した、新世代アイドル・ユニットのシングル。サビが耳から離れないハイパーでダンサブルなロック・チューンの「言い訳M…
AKB48の12枚目のシングルで、「大声ダイヤモンド」「10年桜」に続いて井上ヨシマサが3作連続作曲を担当。イントロの1拍半フレーズや、スクエアな8ビートに対してのハネ気味のメロディなど、王道アイドル…
唱歌にも通じる情緒と親密さが、聴くことと同時に歌うことを誘ってやまない“卒業”がテーマの11枚目のシングルは、AKB48の代表曲になり得るくらいの引きの強さが感じられる。バラード調のカップリング曲も卒…
前シングルから8ヵ月という長いインターバルを経てリリースされた待望のマキシ。“こういう歌詞をこういう娘たちが歌ったら”というイマジネーションにかけては右に出る者がいない秋元康の技が、相変わらずさえまく…
2007年の紅白にも出場を果たした秋葉原発のアイドル・ユニット、AKB48による卒業をテーマにしたシングル。もともとインディーズ時代に発表した曲だが、新メンバーのチームAとBも加わった総勢43人編成。…
AKB48の2008年第2弾シングル。インディーズ時代のデビュー作「桜の花びらたち」を新たに加わったメンバーとともに再レコーディングしたヴァージョンで、切ないメロディとパワー・アップした歌声が胸を熱く…
AKB48の2008年第2弾シングル。インディーズ時代のデビュー作「桜の花びらたち」を新たに加わったメンバーとともに再レコーディングしたヴァージョンで、切ないメロディとパワー・アップした歌声が胸を熱く…
紅白出場で波に乗る、アイドル・グループの9枚目のシングル。タイトルから一瞬、すれた感じの曲かと思うが間逆。恋愛というものに真正面から向き合い、弱さに流されない“自分”を持つためのキーワードとなる。歌謡…
秋葉原発の“会いに行けるアイドル”をコンセプトにしたアイドル・ユニット、AKB48の2008年第1弾シングル。選抜メンバー16名による激しいダンス・ナンバーで、迫力充分、聴きごたえ抜群に仕上がっている…
秋葉原発の“会いに行けるアイドル”をコンセプトにしたアイドル・ユニット、AKB48の2008年第1弾シングル。選抜メンバー16名による激しいダンス・ナンバーで、迫力充分、聴きごたえ抜群に仕上がっている…
アイドルとは、いつの時代も人をワクワクさせる存在なのだ、と出だしの「会いたかった」から痛感させる1作目。小悪魔な表情を見せる6、8曲目から、裏表のない等身大な春の感情を綴った「桜の花びらたち」まで。少…
飛躍的にファン層を拡大しているAKB48の1stフル・アルバム。メジャー・デビュー作「会いたかった」や「夕陽を見ているか?」などのシングル曲をはじめ、華やかなナンバーが目白押し。…
※ 一部店舗では取り扱っていない場合もございます。