CHUNG KYUNG-WHA (チョン・キョンファ)
プロフィール
韓国・ソウル出身の女性ヴァイオリニスト。12歳で渡米し、ジュリアード音楽院に学ぶ。67年、19歳でエドガー・レヴェントリット国際コンクールに優勝。以降、国際的な舞台へ飛び出して活躍。英〈デッカ・レコード〉と録音契約を結び、年に100回以上の演奏会を行なうトップ・ヴァイオリニストへと成長。だが、2005年に指の怪我により長期療養を余儀なくされるも、2011年12月に復帰。2013年6月には15年ぶりの来日リサイタル公演を開催、2015年にも来日公演を行なう。2016年に『バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ』をリリース。
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