Edith Piaf (エディット・ピアフ)
プロフィール
1915年フランス、パリ生まれ。10代の頃から街頭で歌い始める。35年、才能を認められ、キャバレーやクラブでプロ歌手として活動。36年レコード・デビュー。恋の切なさと喜びを歌わせたら彼女を超える者はいない、といわれるシャンソンの女王。自ら作詞も手がけ、47年には初の米国公演を実現。イヴ・モンタンら若手の男性歌手、作曲家をバックアップした。63年47歳で病死。代表作は「バラ色の人生」「愛の讃歌」「パダン・パダン」など。
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インタビュー
本文中にエディット・ピアフが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />“この一瞬をどう生きるか”――桑原あい『To The End Of This World』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1430.jpg')
(2018/08/28掲載)
![[特集]<br />アンドレア・ボチェッリ、ラテン世界の“情熱”を歌う](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature680.jpg')
(2013/03/25掲載)
![[インタビュー]<br />【ウーター・ヘメル】初セルフ・プロデュースで挑んだワールドワイド・デビュー作『ローエングリン』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview680.jpg')
(2011/11/22掲載)
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