Paul Motian (ポール・モチアン)
プロフィール
1931年3月25日米国ロードアイランド州ブロヴィデンス生まれ。ジャズ・ドラマー。兵役後、ニューヨークへ進出した際、演奏活動の傍らマンハッタン音楽院に通う。その後、ジョージ・ウォーリントン、レニー・トリスターノらとの活動を経て、59年にビル・エヴァンス・トリオに参加。知的でクールなプレイの印象が強いが、初期はワイルドな黒人ドラマーを思わせるバップ・スタイルだった。67年にキース・ジャレットのグループへ初参加、ECMで数多くの録音を残す。
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インタビュー
本文中にポール・モチアンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />誰かの音楽と繋がることを恐れない――誰にも似ていないギタリスト、ヤコブ・ブロの謎に迫る](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1295.jpg')
(2017/04/27掲載)
![[特集]<br />ジェイソン・モランに死角なし――「スガダイローとJASON MORANと東京と京都」](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature788.jpg')
(2017/03/22掲載)
![[インタビュー]<br />ミニマリズムと音響的アプローチ、コンポジションと即興性が交差する未知の領域――“21世紀ジャズの来るべきかたち”rabbitoo](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview958.jpg')
(2014/03/27掲載)
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