Soft Machine (ソフトマシーン)
プロフィール
1960年代末の英国でジャズ、ロック、サイケなどの要素を融合した音楽を生んだプログレッシヴ・ロック・バンド。ロバート・ワイアット(ds、vo)、ケヴィン・エアーズ(b、vo)、マイク・ラトリッジ(key)、デイヴィッド・アレン(g)らで66年に始動。実験性を好むアーティストが集散するプロジェクトとして70年代に活躍し、ヒュー・ホッパー(b)、エルトン・ディーン(sax)らを輩出。知的でひねくれたポップ感覚の“カンタベリー”一派の原点。
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インタビュー
本文中にソフト・マシーンが登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />最新の挑発――Ramza『sabo』](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1513.jpg')
(2019/04/05掲載)
![[インタビュー]<br />インディから音楽シーンの中心に――関西発・期待の新星ボールズがメジャー・デビュー!](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview989.jpg')
(2014/07/09掲載)
![[特集]<br />ダンス・ミュージックからブラック・メタルまで、北欧音楽の“今”が分かる音楽フェス<by:larm>に潜入!](https://www.cdjournal.com/image/feature/top/feature606.jpg')
(2011/04/06掲載)
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