Steve Reich (スティーヴ・ライヒ)
はてなブックマークに追加
プロフィール
1936年10月3日生まれのアメリカの現代音楽家/作曲家。ドイツ出身のユダヤ系の両親の間に誕生。コーネル大学卒業後、ジュリアード音楽院で学ぶ。最小限に抑えた音型を反復させるミニマル・ミュージックの先駆者として、現代における最も独創的な音楽思想家と評される。90年に、『18人の音楽家のための音楽』、ホロコーストを題材にした『ディファレント・トレインズ』で二つのグラミー賞を受賞。2006年には高松宮殿下記念世界文化賞の音楽部門を、2009年には『ダブル・セクステット(フランス語版)』でピューリッツァー賞音楽部門を受賞。2015年1月、アルバム『レディオ・リライト』をリリース。
  • スティーヴ・ライヒの情報を以下のサイトでもみる
    スティーヴ・ライヒの作品一覧をAmazon.co.jpで調べる スティーヴ・ライヒの作品一覧をHMV ONLINEで調べる スティーヴ・ライヒの作品一覧を楽天ブックスで調べる スティーヴ・ライヒの作品一覧を@TOWER.JPで調べる スティーヴ・ライヒの作品一覧を山野楽器で調べる 
※ 掲載情報に間違い、不足がございますか?
└ 間違い、不足等がございましたら、こちらからお知らせください。
※ 当サイトに掲載している記事や情報はご提供可能です。
└ ニュースやレビュー等の記事、あるいはCD・DVD等のカタログ情報、いずれもご提供可能です。
   詳しくはこちらをご覧ください。
[インタビュー] 音楽と映像のスペクタクル・ショウが開幕――ディズニー初の公式アカペラ・グループ、ディカペラが日本ツアーを開催[インタビュー] akiko 間や響きの美学に満ちた静寂の世界――ピアニスト林正樹とのコラボ・アルバム『spectrum』
[インタビュー] エレクトリック・マイルスの現代版を標榜するSelim Slive Elementzがライヴ録音の新作『VOICE』を発表[インタビュー] 不安や焦りや苦しみをポジティヴに変換していく 杏沙子、初のシングルを発表
[インタビュー] 赤頬思春期 アコースティックでファッショナブル 噂の2人組が日本デビュー[インタビュー] 聴く人を架空のリゾートにご案内――Pictured Resortの新作が誘う日常からのエスケープ
[インタビュー] THA BLUE HERB、全30曲入り2枚組の大作でたどり着いた孤高の境地[インタビュー] Moonの待望の新作『Tenderly』は、スタンダードからグリーン・デイまで歌うカヴァー集
[インタビュー] 小坂忠、再発された70年代のアルバム『CHEW KOSAKA SINGS』と『モーニング』を語る[インタビュー] Suchmos、WONKなどのコーラスを手がけてきた大坂朋子がSolmana名義でデビュー
[インタビュー] 話題の公演“100チェロ”を東京で行なうジョヴァンニ・ソッリマが代表作を語る[インタビュー] 山中千尋、ブルーノートとペトルチアーニへの思いを胸に、新作でジャズのキラキラした魅力を伝える
https://www.cdjournal.com/main/special/showa_shonen/798/f
e-onkyo musicではじめる ハイカラ ハイレゾ生活
Kaede 深夜のつぶやき
新譜情報
※ 弊社サイトでは、CD、DVD、VIDEO、楽曲ダウンロード、グッズの販売は行っておりません。
JASRAC許諾番号:9009376005Y31015