Robert Johnson (ロバート・ジョンソン)
プロフィール
1911年5月8日米国ミシシッピ州ヘイゼルハースト生まれ。1927年にギターを手に入れ、パーティで演奏するチャーリー・パットンやサン・ハウス、ウィリー・ブラウンに影響を受けギターをおぼえる。1936年11月に初録音、生涯で計42曲の録音を残す。感情を露にした歌声とギターは多くの人を魅了し、マディ・ウォーターズ、エルモア・ジェイムスらブルースマンを始め、ローリング・ストーンズやエリック・クラプトン等ロック界のアーティストにも多大な影響を与えた。毒入りのウィスキーが原因で1938年8月16日死亡。
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インタビュー
本文中にロバート・ジョンソン(Blues)が登場したインタビューの一覧です。
![[インタビュー]<br />日本のジャズ新時代を告げる重要作をリリースした宮川 純に柳樂光隆(JTNC)が迫る](https://www.cdjournal.com/image/interview/top/interview1107.jpg')
(2015/07/31掲載)
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