BERLINER PHILHARMONIKER (ベルリン・フィルハーモニー・カンゲンガクダン)
プロフィール
独・ベルリンのフィルハーモニーに本拠を置くオーケストラ。略称は“BPO”“BPh”。1882年、ベンヤミン・ビルゼが監督するオーケストラから脱退した若手メンバーを母体とする自主運営楽団として発足。同年にルートヴィヒ・フォン・ブレナー指揮のもと初公演を行なう。その後、ハンス・フォン・ビューローが初代首席指揮者に就任し、一流オーケストラへと向上。以来、世界的なオーケストラとして長きにわたり活躍。57年にはカラヤンを擁して初来日公演を開催。土屋邦雄、安永徹、樫本大進といった日本人演奏家も在籍し、日本との親交も深い。クラウディオ・アバド、サイモン・ラトルを経て、2019年よりキリル・ペトレンコを首席指揮者に選出。
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