カヴァー曲ライヴ“ジュジュ苑”などの活動も盛んなJUJUの、ファンからのリクエストによるカヴァー作第1弾。CMで話題の「Hello,Again~昔からある場所~」や、MISIAの「つつみ込むように…」…
14枚目のシングルはMy Little Loverの名曲カヴァー。オリジナルから15年の月日が経っていることに驚いたが、曲の輝きは褪せていない。JUJUは二つのヴァージョンでそれぞれ哀感を表現しており…
好セールスを記録した2010年3月発売のアルバム直後にリリースされた13枚目のシングルは、ABC・テレビ朝日系ドラマ『警視庁 失踪人捜査課』の主題歌。「素直になれたら」「明日がくるなら」を彷彿とさせる…
フル・アルバムとしては『What's Love?』に続く3枚目。映画『余命1ヶ月の花嫁』主題歌でJAY'EDとのみずみずしいデュエットを聴かせたヒット・ソング「明日がくるなら」、女性の恋心を刺激するキ…
2009年を代表するヒット曲「明日がくるなら」(JUJU with JAY'ED)を含む3作目。80'sっぽいシンセをフィーチャーした「GIRLS NEVER GIVE UP」、アコースティックな手触…
特に女性の心をわしづかみにするヴォーカル・ワークに磨きのかかったオールAサイド、全4トラックを収録した12枚目のシングル。松尾潔、Jeff Miyahara、URU、亀田誠治といった敏腕プロデューサー…
「奇跡を望むなら...」「君のすべてに」「明日がくるなら」とヒットを連発するJUJUの7ヵ月ぶり11枚目のシングルは、ディズニー映画『クリスマス・キャロル』のイメージ・ソング。JUJU自身の経験にも通…
18歳で渡米し、ジャズを中心にNYサウンドを身につけてきたJUJUの10枚目のシングル。表題曲は、日本人の父とニュージーランド人の母をもつJAY'EDを迎え、奇跡のヴォーカリスト二人の最高のハーモニー…
2008年の大ブレイク後の初アルバムとなる本作は、その技量をいかんなく発揮した作品に仕上がっている。愛をテーマに、ポップ、ソウル、ジャズ、どんな楽曲でも躊躇することなく、感情豊かな伸びやかなヴォーカル…
ミリオンを超える配信を記録した「素直になれたら」に続く9枚目のシングル。椎名林檎との活動でも知られる亀田誠治をプロデューサーに迎え、感動的なバラードを完成させた。JUJUの歌い上げる想いは、女性の優し…
大ヒット・シングルのSpontania feat.JUJUの「君のすべてに」のアンサー・ソングが登場した。Spontaniaをフィーチャーした「素直になれたら」は切なく苦しい女性の気持ちを歌った曲で、…
映画『しあわせのかおり』主題歌でもある「空」は、凛とした姿勢を感じさせるバラード。せつないスロー・チューン「Missin' U」、スタイリッシュな仕上がりのカヴァー曲「Street Life」を含む7…
ジャズやR&Bシンガーとして活躍するJUJUをフィーチャーしたシングル。憂いのあるR&B/ヒップホップの「君のすべてに」。しかし、圧巻はバトゥカーダを思わせるパワフルなラテン・ビートがたまらない「FI…
ソウル~クラブ感覚とともに今風ジャズを展開する。在ニューヨーク/京都出身女性歌手1年ぶりのセカンド・ミニ。話題はデルタ・グッドレムとの共演曲「LIVE!TOGETHER~Tokyo Girls Ant…
ニューヨークを拠点に活動するシンガーの、2007年度USEN総合チャート1位となった「奇跡を望むなら...」に続くシングル。抜群の歌唱力と表現力で愛の強さを歌う。「DON'T KNOW WHY」はノラ…
NY在住の女性シンガーJUJUの両A面シングル。ヒット曲「奇跡を望むなら」のクリスマス・ヴァージョンや、ワムのカヴァーなどを含む作品で、季節感たっぷりの内容となっている。…
CHOKKAKUがアレンジを手がけたラバーズ・ロック・サウンドのなかで、冬のロマンティックな情景を描き出した「Wish for snow」、ヒット・シングル「奇跡を望むなら...」のクリスマス・ストー…
ジャズ、R&B、ラテンといった幅広い音楽性をしなやかに身につけた女性シンガー、JUJUのファースト・フル・アルバム。生楽器のおだやかなグルーヴが印象的な「奇跡を望むなら...」、ファンク/ラテンの要素…
フジテレビ系アニメ『モノノ怪』のEDテーマになったタイトル曲は、伸びやかなハイ・トーン・ヴォイスで爽やかにバラードを歌い切った。「COME, FLY WITH ME」は映画『Jam Films』(20…
NY在住の女性ヴォーカリスト、JUJUのミニ・アルバム。曲中に挿入される英語詞の部分もまったく違和感なく、英詞のナンバーでは洋楽アーティストのような洗練度。ユーリズミックス、ビリー・ジョエルなどのカヴ…
※ 一部店舗では取り扱っていない場合もございます。