トーキング・ヘッズ / リメイン・イン・ライト [再発]

トーキング・ヘッズ / リメイン・イン・ライト [再発]
CD
ミニ・レビュー
奇想天外を英語でファンタスティックというがまさにファンタスティックなトーキング・ヘッズが世界的に有名になるきっかけを作ったアルバム。環境音楽のパイオニア、ブライアン・イーノが参加した最後のアルバムでもある。
ガイドコメント
ファンク~アフリカン・ビートをロックのフィールドに大胆に取り入れた今作は、彼らにとって代表作であるとともに、80年代を語るに欠かせない1枚である。80年作品。
収録曲
01BORN UNDER PUNCHES (THE HEAT GOES ON)
02CROSSEYED AND PAINLESS
03THE GREAT CURVE
04ONCE IN A LIFETIME
05HOUSES IN MOTION
06SEEN AND NOT SEEN
07LISTENING WIND
08THE OVERLOAD
アーティスト
  • トーキング・ヘッズ
    1974年にデヴィッド・バーン、クリス・フランツ、ティナ・ウェイマスの3人で結成し、77年にジェリー・ハリスンが加わりデビュー。当初は知的なイメージが先行していたが、80年の『リメイン・イン・ライト』ではアフリカン・リズムを導入し、エスノ・……
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