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渡辺貞夫

Watanabe Sadao (ワタナベ・サダオ)
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アーティスト・プロフィール
1933年2月1日生まれ、栃木県宇都宮市出身のジャズ・サックス奏者。愛称は“ナベサダ”。高校卒業後に上京し、アルトサックス・プレイヤーとして数多くのバンドにセッション参加。62年よりバークリー音楽院に留学。その後、ジャズの枠に留まらない独自の感性と音楽性で世界を舞台に活躍。78年の『カリフォルニア・シャワー』以降、日本ジャズ史上空前の大ヒットをもたらす。また、写真家としても有能なほか、2005年の愛知万博では政府出展事業の総合監督を務めて音楽を通して世界平和のメッセージを提唱するなど、幅広い活動を展開。常に最前線で位置するトッププレイヤー。
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本文中に渡辺貞夫が登場したCDJ PUSH(インタビュー/特集/企画)の一覧です。

渡辺貞夫が登場した雑誌「CDジャーナル」掲載の記事(インタビュー、特集ほか)一覧です。

渡辺貞夫 / アイム・ウィズ・ユー [CD] [アルバム] [2015/04/01発売]
メンバーは40歳以上年下 NYの若手と共演した通算70作目のアルバム
「うれしい出会いがあった。それが今回、一番の収穫ですね」と、渡……(全文を読む)
[CDジャーナル2009年10月号掲載]

渡辺貞夫 / アイム・ウィズ・ユー [CD] [アルバム] [2015/04/01発売]
世界へと飛躍した10年間の記録 14タイトルがデジタル・リマスターで甦る
ヴォーカルを入れるという初の試みがもたらした新鮮な風景 渡辺貞……(全文を読む)
[CDジャーナル2009年03月号掲載]

渡辺貞夫 / アイム・ウィズ・ユー [CD] [アルバム] [2015/04/01発売]
馴染みのメンバーとひと区切り 一関“ベイシー”でのライヴ盤
渡辺貞夫の新作は3作連続となるライヴ・アルバムで、今回は岩手・一関……(全文を読む)
[CDジャーナル2007年08月号掲載]

渡辺貞夫 / アイム・ウィズ・ユー [CD] [アルバム] [2015/04/01発売]
最良のパートナーと巡り会い血肉化された音楽を網羅
「僕のこれまでの音楽体験のなかで好きになったグルーヴを大体網羅し……(全文を読む)
[CDジャーナル2003年07月号掲載]

渡辺貞夫 / アイム・ウィズ・ユー [CD] [アルバム] [2015/04/01発売]
ピアノ・ソロからファンク・バンドまでどんなフォーマットにも圧倒的なオリジナリティが刻印される
何年か前、東京のジャズ・クラブでプーさんのソロ・ライヴを、……(全文を読む)
[CDジャーナル2002年05月号掲載]

渡辺貞夫 / アイム・ウィズ・ユー [CD] [アルバム] [2015/04/01発売]
戦後の日本人ジャズを担い、今なお“最前線”で一途な音楽と生き方を実践
第二次大戦後の日本のジャズの歴史で欠かすことのできない秋吉敏子(……(全文を読む)
[CDジャーナル2001年12月号掲載]
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